CLUB URBANITE VOLUPTAS アーバナイト-パサイ カラオケ KTV

KTVと言うとCrazyboyはマラテかマカティしか行った事がなかったのですが、今回はエドコンの真横にできたアーバーナイトに行ってみた。

エドコンには随分と長い間行っておらず、たまにマカティのKTVに行きマラテに帰る際にタクシーでエドコンの前を通りかかる位だったので、このアーバーナイトが目に入っていなかったのですが、たまたま知り合いと行く機会がありエドコンの真横にこのKTVが出来ている事を知りました。

エドサ・コンプレックス

 

場所的にはこんな感じ。

エドコンも外観が少しオシャレになっており、真横にあるURBANITEと変な一体感が生まれています。

 

 

1階がゴーゴー、2階、3階がKTV

知り合いにKTVに行こうと言われ、建物に入ってみて知ったのがURBANITEは1階はゴーゴーバーで2階、3階がKTVだと言う事。

もちろんゴーゴーはお持ち帰り可能ですが、KTVの方はお持ち帰り有りスタイルでは無い模様。

1階のゴーゴーをちらっと覗き見て、そそくさと2階のKTVに向かう事に。

KTVの女の子の数は30〜40人位、レベルは飛び抜けて綺麗って子はいないけど、これは選べないって子もいないので無難にまとまったレベルだとCrazyboy的には感じました。

お店の作りは中々オシャレで高級感のある作りでステージを囲む様に2階、3階のラウンジスペースが設けられ、その後ろにVIPが有ります。

高級感と言えばペンギン系ですが、ペンギン系の様な女の子のツンツン感は無く、2階の入り口のすぐ横にある、ウェイティングエリアにいる女の子はみんな結構フレンドリーでした。

 

でもって初回はいつもの如く、指名子と電話番号とライン交換して1セットを終えたところで退散。

 

 

指名子からの意味深テキストに釣られて1人で行ってみる

次の日、昨日の指名子からのテキストで今日来てくれたら、『あなたをもっといい気分にしてあげる』とテキストがあり、『えっなになに??めちゃしょーもない事やったらどうしよう?』と内心思いつつ、湧き上がる『今日いけるんじゃね?』的、期待感には勝てずに一人お店に行く事に。

お店に入るとウェイテイングエリアの嬢達が昨日の〇〇指名の日本人が今日も一人で来たわよ的な感じで、とてつも無く恥ずかしい。。。

で指名子との再開を果たし、なんて事のないKTVでの時間を過ごしつつ、あれこのまま店来ただけパターンかと思っていると、指名子が仕事が終わったらホテルに来ると言ってきたので、心の中では『イエスっ』と思いつつ、来る来る詐欺もあるしなと平然を装いホテルの場所を教えて1セットで引き上げた。

 

 

でっ結果は

パサイからマラテに戻り、マラテで他のKTVを回っていた知り合いと合流し1セットをこなしてから、いい時間なのでホテルに戻る事に。

少し待っているとフロントから電話があり、この指名子は一応、約束を守る律儀な子でした。。。

KTV自体はマラテのわちゃわちゃ系のお店の様に騒げる感じの雰囲気ではないですが、Crazyboy的にはたまに行く、もしくはCrazyboyよりも更に初心者の友人をエドコンと共に案内・体験させるにはいい感じの店かなと思いました。

 

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    年齢も30代を折り返し、若干切ない年齢に突入。 普段は敢えてあまり触れないが、現地で出会ったフィリピーナとの結婚を経て、ちょっとやってもーた状態に。 だが、まだまだフィリピン初心者Crazyboyです。 フィリピン初心者のCrazyboyが見た、経験した、感じたフィリピンを初心者だからこその視点で、主に同じ初心者の方のお役に立てる様な記事を目指し、お届けします。