【独断・2019年】ワイ的マカティのおすすめKTV5選

マカティのKTVはマラテとは打って変わり、お店自体の入れ替わりや閉店は個人的印象では少ない。

フィリピーナのお店の移動もマラテに比べると全然少ない様に感じる。

唯一、個人的TOP3のお店ではハイサラリーを稼げる代わりに、お客が取れないフィリピーナには店側からの淘汰があるかもしれない。

その為、次回行くといないと言うパターンもある。

だが、マカティの特性を活かした、ビジネス客や駐在員さんの安定基盤で、比較的、在籍が長くなりやすいのがマカティKTVの特徴かと思う。

 

 

【5位】SHIAWASE -しあわせ-

お店のキャパは大きく、入り口は狭いものの、階段を上がるとぐっすらとフィリピーナ達が待ち構えているKTV。

恐らく嬢の人数は常時30、40人位の規模だと思われる。

初めての出来たフィリピーナ彼女のお店以外で、Crazyboyが初めて一人きりで通ったお店でもある。

また、アフター以降を求める殿方にも人数の多さ故なのか、かなり良い確率で成功できる店でもあると思う。

近くにあるT7と言う深夜までオープンしているレストランか、ブルゴスの裏通りにあるコリアンレストランからの~パターンがオススメ。

 

 

【4位】SHINJU NO MORI -真珠の森-

マカティ滞在がメインだった頃はまだ、TOP3のKTVは無かったので、近くの原宿とともによく通ったKTV。

当時はまぁまぁ粒ぞろいの可愛いフィリピーナがいるお店だなと言う印象で、最近でこそ、マラテ滞在がメインになった上に、TOP3ができてからはマカティに行った際にも足が遠のいていたお店だが昨年、数年ぶりに友人と行ってみた。

新旧入り交じってのキャスト構成ではあったが、可愛いピーナもちょくちょくいた上に、TOP3のお店に慣れてしまうと改めて元気なお店だなと思った。

個人的には行って損する事はないお店だと思うので、マラテよりもKTV回りがタイトになる傾向にあるマカティではあるものの、時間がある方は一度は行ってみてはどうかと思う。

 

 

 

【3位】PREMIER JUNKO -PREMIER 順子-

女の子の数は多いが、TOPの2店舗に比べると若干見劣りする感は否めない。

Premier順子の良いところは2時閉店が多いマカティにあって、5時まで営業している所だと思う。

ブルゴスと言う地域柄、その時間でもそれなりの集客があるのだと思うが、他のマカティのペンギン系にも増してコリアンゲストが多い。

また、マラテのペンギン系でいた嬢やパサイのKTVにいた嬢も含め、結構な顔見知りで構成されていた。

これはPremier順子に限った事ではなく、真理子の嬢などに聞いても、“元マラテのペンギン系→現マカティのペンギン系”への流れはある。

それはあるものの、Premier順子は特に多いなと感じたお店だった。

ただ、時間も深くなって、行く場所が限られて来た中でのフィリピーナクオリティの選択肢としては有りだと思う。

 

 

【2位】Premier SAKURA KO -Premier 櫻香-

マカティでKTVを回る場合に、まず最初の選択肢に入るのが個人的にはこの櫻香か真理子。

個人的には真理子の方が馴染みがある為、まず真理子を見て、満席であったり女の子が少ない場合に次に寄るKTVだ。

とは言うものの、櫻香も負けず劣らず、満席もしくは女の子が少ないと言う事はしょっちゅうある。

だが、ルックスのみのクオリティを選択基準にした場合には、このどちらかに行けばよほどのB専でない限りは、誰かしらの好みの嬢を見つけれるのではないかと思う。

 

 

【1位】MARIKO -真理子-

フィリピーナのルックスだけを求めて行くのであれば、もちろん個人の好みはあるものの、恐らく相対的な確率で一番ヒット率が良いと思う。

個人的にはマカティなら必ず寄る店として、ここ3年位は鉄板のお店だ。

ただ、日本人、韓国人、中国人、台湾人とゲストが本途に多国籍軍で多く、繁盛店が故の指名かぶりからの嬢が20分位しかテーブルに付かないと言うパターンは頻発する。

であるにも関わらず、なんでみんな行くのか?

恐らく、経験上それを指しい引いても同伴は必須になるものの、比較的ルックスがいいフィリピーナとのメリットが発生している殿方が一定数いる。

プラス、接待と言う意味でもわちゃわちゃ楽しいフィリピンパブではなく、コリアンの激しい歌声が気になる時があるものの、少し落ち着いて飲むにも良い場所だと思う。

但し、多国籍軍の安定基盤を持つフィリピーナが多いと思うので、もし仮にガチ恋に落ちてしまうとそれなりにお金もメンタルも余裕が必要になる事が多いと思う。

 

 

 

【アフターに使えるお店】

マカティのKTVは2時クロースが多いのは、ゲストの身体には優しいと思うが、アフターになった際に食事に行く店が閉まるのも早い。

現実的にアフターで使えるお店で、その時間に開いているお店は、パサイロード、リトル東京周辺では、SHIAWASEの項で書いたT7、大様ラーメン位ではないかと思う。

近場で食事を済ませる場合はその2店かブルゴス周辺に出るとコリアンレストランを筆頭に比較的、深夜でも使えるアフター場所がある。

Premier順子でフードを頼んだ際に運ばれてくるマラテの“信長”ならぬ“秀吉”も3時迄ではあるが、比較的深夜まで営業している。

 

 

本日も貴重なお時間をCRAZYLIFEに使っていただき、ありがとうございました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

アバター

年齢も30代を折り返し、若干切ない年齢に突入。 普段は敢えてあまり触れないが、現地で出会ったフィリピーナとの結婚を経て、ちょっとやってもーた状態に。 だが、まだまだフィリピン初心者Crazyboyです。 フィリピン初心者のCrazyboyが見た、経験した、感じたフィリピンを初心者だからこその視点で、主に同じ初心者の方のお役に立てる様な記事を目指し、お届けします。